

グルとチェラの関係は、心の奥底で起こります。
心の奥底で、
あるグルがあなたに安心safeを感じさせないならば、
彼とかかわり合うべきではないのです。
マハラジを物語った私の本「愛という奇蹟」は日本語に翻訳され、
パワナスタ出版から出ています。
きっと、あなたにとって有益なマハラジの引用があるはずです。
私の祈りは、あなたとともに。
ナマステ!
ラムダス
1
真のグルは、自分の力を人目にさらすことはないでしょう。
彼または彼女の力は、信奉者の命を救い、病を癒し、
苦悩にある人に平安を与えようとする際 、
明るみに出ることもあります。
そのような力は、苦しむ人を助けるためにだけ使われ、
「見せる」もの として使われることは、絶対にないNEVERのです。
2
真のグルは、「私は神である。」などとは言わないでしょう。
ベータンダ的な文脈において、全ての人間の中にある私は"I AM"、
その形formの中にある神というような例外はありますが。
3
真のグルは、あなたを自分にhim or herスピリチュアルに依存させよう
とはしないでしょう。それどころか、あなたがスピリチュアルに自分から
自立することを促そうとするでしょう。
グルの終始一貫した目的thrustは、例えどのようなものであれ、
彼が成りえたならば、あなたも同じようになれるということを示すことでしょう!
彼がどのような段階に到達していたとしても、あなたも同じように到達できるのです。
あなたを彼のありようにwhat he is変容させることが、彼の唯一の目的なのです。
4
真のグルは、自分の過去世を明すことはめったにないでしょう。
5
真のグルは、他の同時代に生きる全てのグル、他の伝統の先生方、
自分の前(の時代)に生きたすべてのグルに敬意を払い、尊敬するでしょう。
彼や彼女は自分を他の霊的教師に当てはめるplaceということはしないでしょう。
6
真のグルは、マジックやオカルト、アストラル現象に関するあなたの興味が、
ともかく、あなたの霊的利益 になり得るような稀な場合を別にすれば、
それらへのあなたの興味をくじくでしょう。
ダルシャニ